画像添付機能

画像として残しておきたい情報を患者さんに紐づけて保存することが可能です。タブレットPCのカメラを利用してその場で撮影した画像やPCに保存している画像データを、Musubiに保存できます。

 

外来のさまざまな場面で画像を保存する

処方箋受付、処方監査完了後、服薬指導時と外来の様々な場面で”画像として残しておきたい”というニーズに応えます。

Musubi 画像添付
画像取り込み・管理画面

タブレットPCのカメラからその場で撮影。例えば、患者さんのおくすり手帳をタブレットPCで写真をとって保存ということも可能です。またPC上にある画像データを保存することもできます。

画像を撮影して添付することができます
タブレットPCで撮影

画像添付機能によりMusubiの在宅活用がますます便利に

患者さんの褥瘡や副作用による皮膚症状の画像データを保存することが可能に。
さらに残薬の状況も画像で保存できます。

在宅でも使える画像添付機能
在宅時の活用イメージ

Musubiはクラウドサービスなので、在宅時に持ち運びが可能です。薬歴と在宅報告書が連動しているので、業務効率化に繋がります。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4
在宅でMusubiを活用いただいているユーザーの声

導入事例

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

イベント・セミナー情報

Musubiで薬剤師のレベルアップ!? 患者さんに向き合う余裕が生まれたワケ 11/18 Web開催

【開催日時:2021年11月18日(木)】Musubiは薬局を1年でどう変えたのか?Musubiの導入で得られた効果と薬局が遂げた変化を実際にMusubiを導入された薬局の薬局長をお招きしてお話いただきます。「現場スタッフの反応」、「服薬指導の変化」、「業務効率への影響」など率直で具体的ななエピソードをお届けします。弊社社員も固唾を呑んで聴講する本セミナー。現在 他者と比較検討中、または 将来導入を考えている方は必見です。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4