はじめての在宅を成功に導く〈クラウド薬歴〉活用術

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2020/2/28

どうする? 在宅業務。

超高齢化に伴い、在宅医療のニーズは高まる一方。調剤薬局においても、在宅対応の比重が今後ますます高まっていくことになるでしょう。しかし現状では、多くの薬局が在宅業務への適応に悩みを抱えているようです。在宅の業務効率を、いかにして高めていけばいいのか。その一つの答えが「クラウド薬歴の活用」にあります。

【Musub導入事例】
在宅医療に本気の新設薬局が、Musubiを選んだ理由とは?
→まんまる薬局 の導入事例を見る

目次

  • 高まる、調剤薬局への在宅ニーズ
  • 経営者を悩ませる「在宅業務の非効率」
  • 情報を“ 持ち出せる” クラウド型の電子薬歴で在宅が変わる
  • 在宅報告書まで 一気に仕上げることも可能

薬局を、患者さんの
「ありがとう」に
あふれた空間に

「かかりつけ」「健康サポート」時代にあって、患者さんに真剣に向き合う未来志向の薬剤師をサポートする完全次世代型の電子薬歴システムとして、Musubiは生まれました。その開発には、200名を超える薬剤師さんのアドバイスが活かされています。

Musubiが目指すのは、薬局・薬剤師が、その本来の価値を患者さんに正しく届けることのできる世界です。患者さんが「この薬局を選んでよかった」と心から感じられるように。そして、そのために薬剤師が過剰な負担を強いられることのないように。薬歴を軸に、薬局業務をトータルにサポートするサービスとして、Musubiはこれからもさらなる進化を続けていきます。

電子薬歴システムMusubiで、
薬局に本当の“余裕”を。

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