「0410事務連絡に対応した遠隔服薬指導業務フローのご提案」無料ダウンロード

2020/4/24

新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて厚生労働省から発出された「0410事務連絡」により、時限的緩和措置として電話等による服薬指導が可能となりました。

しかし、実際のところは実施にあたってのご不安な声が多いのも現状です。

カケハシでは、以前より遠隔服薬指導においてノウハウをお持ちの薬局様のアドバイスや、弊社薬剤師による知見をもとに、薬局オペレーション最適化の考察をさせていただきました。

【薬局様向け】・【患者様向け】に、すぐに現場で活用できる資料をご用意いたしましたので、ぜひご活用ください。

目次

  • 資料1. 「0410事務連絡に対応した遠隔服薬指導業務フローのご提案」
  • - 01.オペレーションフロー
  • - 02.お電話時の確認項目
  • - 03.ビデオ通話ツール操作手順
  • 資料2. 「患者様向け遠隔指導のご案内」

導入事例

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

「薬歴地獄から解放された」と語る2店舗経営者が、Musubiと向かう、次のステージ。 (1)

横浜と都内に2店舗を構える、株式会社ON THE ROAD。創業18年目を迎えた岩倉社長は、地域の一番店をめざすために「Musubiのない薬局経営は、ありえない」と語ります。10年使った電子薬歴からの転換、現場スタッフの葛藤。そして、Musubiを導入して数年経った今、見えている景色について伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4