Musubi

薬局にもっと「余裕」を

生産性が見違える電子薬歴・服薬指導ツール

 Musubiの薬歴・服薬指導・在宅とは?

画面タッチでカンタン薬歴作成
“見せる”服薬指導でより伝わる

服薬指導サポート

季節や患者さんごとに適したイラストつきの健康アドバイスや薬剤写真つき指導文により会話のきっかけが生まれます。これまでになかった患者さんの反応が生まれ、薬剤師が頼りになる身近な存在へ。



画面タッチで薬歴作成

服薬指導の際に患者さんに画面を見せながら、タップすることで、薬歴の下書きが完成。一件あたり10分以上かかっていた薬歴作成が、従来の電子薬歴より内容充実した上で、わずか2〜3分に効率化した実例も。

在宅業務の効率化

施設・居宅訪問など、在宅業務おいて必要となる計画書・報告書を簡単に作成することができます。クラウド型サービスだから、インターネット環境さえあれば外出先でも作業が可能。

 Musubiの薬歴・服薬指導・在宅

選ばれる3つのポイント

“見せる”服薬指導コンテンツで、
患者さんに“伝わる”指導が可能に!

患者さんと一緒にタブレットPCを見ながら服薬指導。患者さんにとって「タイムリーに」「役立つ/信頼できる情報を提供」することで、薬剤師への信頼感が高まり、患者さんとの関係性が向上。お互いの間に信頼関係が構築されると、自然に服薬指導が充実していきます。

服薬指導しながら薬歴作成!
圧倒的な業務効率化を実現

服薬指導中に画面タッチするだけで、薬歴の下書きが自動で作成されます。ただ早く書くことを目的とした従来の電子薬歴と異なり、「書かずに漏れなく記録する」ためのシステムです。

クラウドだから薬局の“外”でも作業可能!
在宅報告書と薬歴の二度手間を軽減

クラウドサービスだから、薬局の外にいても薬歴や報告書・計画書が記載可能。持ち運び可能なタブレットPCで画像撮影、保存も可能。さらに薬歴の内容が在宅報告書に自動転記。報告書は医師にも伝わりやすいフォーマット。

現場で使える即戦力の機能がほかにも

Musubi

主な機能

服薬指導サポート

・患者に合わせた健康アドバイス提案

・薬剤写真付き服薬指導文(13万種類以上)
 

・服薬指導のバラつきを平準化

瞬間薬歴

・服薬指導時にSOAP薬歴の下書きが完成
 

・PC操作やタイピングが苦手な方でもスムーズ
 

・もちろん薬歴への追記や編集も可能

ビジュアルコンテンツ

・患者さんと画面を共有しながら服薬指導
 

・健康アドバイスのイラストによる理解促進
 

・耳が不自由な方へもしっかり伝わる

在宅機能

・薬歴内容が報告書に自動転記


・医師がわかりやすく、見やすいフォーマット


・クラウド型だから持ち運び先でも使用可能

情報確認・共有

・服薬情報提供書・疑義照会・問い合わせ


・服薬期間中のフォロー記録


・薬局間連携機能も

処方監査

・アラートレベルの3段階設定が可能


・処方比較しやすいレイアウト


・用法・用量アラート

画像添付

・タブレットPCのカメラで写真撮影

 

・PC上にある画像データの保存も可能

 

・在宅の現場でも画像で記録可能

加算取得支援

・ハイリスク薬のDSUに対応


・ハイリスク確認チェック機能(予定)

 

・後発品比率を上昇させる薬剤推薦機能

オンライン服薬指導

・服薬指導時のコンテンツが充実


・患者さんとの画面共有に適したデザイン


Musubiでのオンライン服薬指導を体験

Musubi

導入ストーリー

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

「薬歴地獄から解放された」と語る2店舗経営者が、Musubiと向かう、次のステージ。

横浜と都内に2店舗を構える、株式会社ON THE ROAD。創業18年目を迎えた岩倉社長は、地域の一番店をめざすために「Musubiのない薬局経営は、ありえない」と語ります。10年使った電子薬歴からの転換、現場スタッフの葛藤。そして、Musubiを導入して数年経った今、見えている景色について伺いました。

調剤薬局チェーンが挑む、薬歴の標準化。サエラ薬歴プロジェクト

大阪に本社を構え関西・関東に68店舗を展開するサエラ薬局。全店にMusubiを導入し、薬歴のクオリティの底上げを目指した全社的な取り組みを推進されています。プロジェクトリーダーの矢羽田和哉さん、今中直輝さん、林大佑さん、鈴木樹里さんにお集まりいただき、その活動を振り返る座談会を開催しました。

Musubiで薬局が変われば、治療が変わり、患者さんが変わる。

千歳調剤薬局 取締役鈴木雅基さん、涌井砂知子さん、岸本しげ子さん│新潟市に千歳調剤薬局とふたば薬局の2店舗を構える株式会社エムシード。システム活用による業務変革を進めるなかでも、Musubiの導入が薬局を変える大きな一手となったそう。薬剤師の働き方はもちろん、近隣の病院や患者さんにまで波及したその変化について、取締役の鈴木雅基さんと、管理薬剤師の涌井砂知子さん、岸本しげ子さんにお話を伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4