Musubi 薬局ドキュメンタリームービーVol.1「古くてあたらしい薬局」

これからの時代に求められる薬局・薬剤師とは? その答えを探るべく、Musubiユーザー薬局の仕事を追うドキュメンタリー動画プロジェクトを始めました。第1弾は大阪で創業50年をこえる老舗薬局「新千里薬局」です。

Musubiユーザー薬局に、これからの薬局の姿を探る

大きな変化の時を迎えている、薬局業界。
これからの時代に求められるのは、どのような薬局・薬剤師なのでしょうか。

そのヒントを探るべく、Musubiユーザー薬局のもとへ足を運び、
彼らの仕事を追いかける、ドキュメンタリープロジェクトをスタートしました。
その第1弾、「古くてあたらしい薬局」篇 をお届けします。

創業50余年の老舗薬局に見た “あたらしさ”

大阪府吹田市、大規模なニュータウンの一角にある「新千里薬局」が今回の舞台です。

父親から受け継いだこの薬局で、
長年に渡り“街の薬剤師”としての役目を果たしてきた但田(ただ)勝さん。
そして、2018年に経営統合したメタルファーマシーの川野義光さん、岡田雄介さん。
3人が、薬剤師としての自身の思いと、新千里薬局の目指す姿を語ってくれました。

今に満足することなく、真摯に、
患者さん一人ひとりに寄り添おうとする新千里薬局のみなさん。
Musubiを通じて一緒に目指していきたい、これからの薬局の一つのあり方が、そこにありました。

導入事例

「新人向け」に見えたMusubiを、ベテラン薬剤師が導入した理由とは?

岡村薬局 代表取締役 岡村俊子さん│岡村薬局は大阪府吹田市で1930年から営業を続ける老舗薬局。一度はMusubi導入を見送ったものの、患者さまによりきめ細やかなサポートを提供するためには薬歴作成、服薬指導の充実が必須と感じ、導入を決定した代表取締役の岡村俊子さん。導入1カ月後のMusubiの魅力についてお話を伺いました。

外来中心から在宅へ、薬局の営業効率をMusubiで最大化

ブレイブ薬局 代表取締役 西 智行さん│2016年に7月、埼玉県川口市に事業承継の形でスタートしたブレイブ薬局。2019年8月に2号店、12月に3号店がオープン、それにあわせて在宅業務の生産性向上と業務効率化のためにMusubiを導入されました。

患者さまそれぞれに「パーソナライズされた薬局サービス」を届けるために

パナプラス薬局 藤井さん、加藤さん、山田さん│愛知県内に5店舗を展開しているパナプラス薬局。「患者さまにはパーソナルな顧客体験が必要」との考えから、2年前にMusubiを導入。新しい顧客体験を生み出すのに一役買っているとのこと。Musubi導入でどのような変化があったのか、代表の藤井伸昌さん、店舗責任者の加藤了五郎さん、山田賢文さんにお話を伺いました。

お役立ち資料

薬局の在庫管理はAI時代にどう変わる

業務効率化の観点から、薬局経営や業務の中にAIを活用したいと思っている方もいらっしゃるかもしれません。 本稿では、薬局経営におけるAIの活用可能性を、他業界の事例など解説しながら、「MusubiのAI在庫管理」に関する新サービスについてもご紹介します。

患者さんを「脱落させない」薬局がやっている、たった1つのこと。

「患者さんとの関係性を強化し、脱落を防ぐことで、結果として売上貢献に寄与する考え方」があることを特定し、これをPRM(Patient Relationship Management:患者関係性管理)と呼ぶことにしました。PRMは薬局経営者これからの時代の変化に対応しながらも、薬局がかつてより持つ「患者さんと向き合い、地域の医療に貢献する」という役割をより加速させられるのではないかと考えています。

どうなる?調剤外注化 おさえておくべき論点 総まとめ

迫られる調剤の効率化。薬局・薬剤師への影響は?本資料では、規制改革推進会議での議論やその背景、他業界や国内外の事例を踏まえ、いま薬局・薬剤師に必要とされていることを紐解いていきます。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4