開催終了

「Musubi Special Event」~『Musubi AI在庫管理』リリース発表 ~

開催日時:2021年9月16日(木)
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こんな方におススメのセミナーです。

  • Musubiの新サービスに興味がある方
  • 在庫管理について興味がある・詳しく知りたい方
  • 在庫管理システムをお探しの方
  • とにかく発注業務に時間がかかってお悩みの方

セミナー内容

カケハシは 9/8(水)より、薬局の業務効率化と医薬品の欠品・在庫リスクの軽減支援を目的に、
クラウド型の在庫管理・発注システム『Musubi AI在庫管理』の提供を開始しました。

今回は「Musubi Special Event」と題し、
Musubiの新機能となる『Musubi AI在庫管理』の開発背景、機能の詳細や特徴を、デモを交えて
ご紹介するほか、医薬品二次流通サービス『Pharmarket』(ファルマーケット)のサービスについてもお話します。

セミナー内では『Musubi AI在庫管理』のリリースを記念して、お得にはじめるキャンペーンや、
ファルマーケットの売却機能と連携した「Musubi AI在庫管理 らくトク売却プラン」(※Musubi AI在庫管理との連携機能は2022年リリース予定)のご案内も予定しております。

AI技術を駆使したシステムで、薬局の在庫管理・発注にかかわる総合的な課題をどのように解決し、
薬局のDX推進を支援するのか、薬局と患者さんのより良い薬局体験のために開発した
『Musubi AI在庫管理』の魅力をたっぷりお伝えします。

薬局の経営課題の一つとして挙げられる不動在庫でお悩みの方、毎年の薬価改定で在庫管理に悩まれている方など、お気軽にご参加ください!沢山のご参加お待ちしております。

 

開催概要

開催日時 2021年9月16日(木) 13:30 ~ 14:30
会場 オンライン(Web)開催
受講料 無料
共催 株式会社カケハシ および 株式会社Pharmarket 
お問い合わせ 03-6822-4571
備考

薬局経営者・勤務者の方向けセミナーです。一部弊社が対象でないとみなしたお申込者様については、参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。

 

【個人情報の取扱いについて】
株式会社カケハシ および 株式会社Pharmarketは、それぞれ、本申込書ご記入いただいた内容を下記目的で利用します。
・サービス向上のための情報提供
・両社がそれぞれ開発提供しているサービスの向上、アフターサービスの提供向上、マーケティング、営業活動、統計情報の作成等

スピーカー

山本 惇一(やまもと・じゅんいち)

NTTグループで国内外のWebサービスのリサーチ、アプリのプロダクトマネージャーなど、リクルートでAIを活用した新規ソリューションの企画開発に従事したのち、2018年10月にカケハシ参画。社内の各種組織、施策の立ち上げとその支援を行ったのち、「Musubi AI在庫管理」を0から立ち上げ現在は新規機能の企画など含めたプロダクト戦略をリード。

髙山 仁(たかやま・じん)

株式会社Pharmarket 代表取締役
2003年デジタルマーケティング企業、株式会社セプテーニに新卒入社。
10年間ネット広告事業の企画営業に従事し、消費財メーカー、金融、人材、不動産等のプロモーション戦略策定を経験。その後、薬剤師の妻の影響もあり「薬局✕IT」をテーマに、同社の新規事業プランコンテストを通じて2014年に株式会社Pharmarketを設立。創業時から一貫して薬局支援をミッションに掲げ、今期で8期目を迎える。

導入事例

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4