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【中小調剤薬局向け 薬剤師教育について考える】プレミアムセミナー シーズン2~生き残るための薬局経営者としての決断~ 1/7 Web開催

開催日時:2021年1月7日(木)
プレミアムセミナー シーズン2~生き残るための薬局経営者としての決断~ 10/2 Web開催
2020年10月より開催している プレミアムセミナー シーズン2 ~生き残るための薬局経営者としての決断~。
第4回目の今回は、教育をテーマに講演いたします。

セミナー内容

本セミナーでは、中小調剤薬局ならではの「教育」の成功体験、失敗体験を通じ、中小調剤薬局の経営者がどのように薬剤師の教育と向き合うか、そのための戦略をお伝えさせていただきます。

また、カケハシからはMusubiが薬剤師の教育にどのようにお役に立てるかについてお話をさせていただきます。

薬局経営に関するリアルな熱いメッセージが展開され、明日からの薬局経営に向けたヒントが得られるセミナーですので、ぜひご参加ください。

こんな方におススメのセミナーです。

  • 3-9店舗の薬局を展開している経営者の方で下記のようなお悩みをお持ちの方
  • 採用したは良いが、なかなか社内にフィットしない
  • 教育体制の再構築を考えている
  • 現場は今の業務をこなすのに精一杯なのに、さらなる業務を実施するのは無理だと感じている。 

開催概要

開催日時 2021年1月7日(木) 19:30~21:00
会場 オンライン(Web)開催
受講料 無料
プログラム 現状維持が招く、最悪のシナリオ

講演①
狭間先生演題:中小薬局を変える薬剤師教育~実践すべき3つのポイント~

講演②
中尾社長演題:Musubiが薬剤師の教育にどう影響するか

※各回講演内容が変更になる場合がございます。
主催 PHB Design株式会社/株式会社カケハシ
お問い合わせ 03-6822-4571
備考 【個人情報の取扱いについて】
PHB Design株式会社および株式会社カケハシは、それぞれ、本申込書ご記入いただいた内容を下記目的で利用します。
・サービス向上のための情報提供
・両社がそれぞれ開発提供しているサービスの向上、アフターサービスの提供向上、マーケティング、営業活動、統計情報の作成等

スピーカー

狭間 研至(はざま・けんじ)

狭間 研至(はざま・けんじ)

PHBDesign株式会社 代表取締役社長
一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長
1969年、薬局の長男として生まれるも、医師になり内視鏡外科、移植外科にも携わるも、薬局や薬剤師が変われば地域医療が変わる!と、実家のハザマ薬局を継承しファルメディコ株式会社と改組。「調剤薬局」のあり方に、医師、薬局経営者として限界を感じ、在宅療養支援に特化した薬局へと変えていった。そこでの様々な取組や工夫を、日本在宅薬学会とPHBdesign社を設立し、多くの薬剤師、薬局経営者に伝える事で、薬局を変え、地域医療を変えたいと活動している。

中尾 豊(なかお・ゆたか)

中尾 豊(なかお・ゆたか)

株式会社カケハシ 代表取締役社長
医療従事者の家系で生まれ育ち、武田薬品工業株式会社に入社。MRとして活動した後、2016年3月に株式会社カケハシを創業。
経済産業省主催のジャパン・ヘルスケアビジネスコンテストやB Dash Ventures主催のB Dash Campなどで優勝。内閣府主催の未来投資会議 産官協議会「次世代ヘルスケア」に有識者として招聘。

導入事例

Musubiが先服薬指導のきっかけに。薬歴の負のスパイラルを抜け、薬剤師業務の再構築へ

第一薬局 医大前店 山﨑 大典さん│和歌山県に12店舗を展開する第一薬局。和歌山県立医科大学附属病院に隣接する医大前店では、従来から課題となっていた薬歴記載の負担を軽減すべくMusubiを導入。利用開始からわずか1ヶ月にして薬歴による残業はゼロに、そして先服薬指導をはじめとした業務プロセスの再構築にも着手されています。

「本当にやるべき仕事」に向き合える体制づくりで、薬剤師のやりがいも向上

山口薬品 代表 山口仁さん、太田貴之さん、安齋凛子さん、白幡卓也さん│福島県内で6店舗の薬局を構える山口薬品株式会社。「身近な健康ステーション」をテーマに、調剤業務だけでなく、地域の方を招き健康に関する知識をお届けする「健康フェア」や、患者さまのご自宅に薬を届ける宅配サービスも行なっています。2019年4月よりMusubiを全薬局で導入。薬歴記入の時間が短縮され、服薬指導や在宅対応など患者さまと向き合う時間を作れるようになったそう。

在宅×Musubiで、薬剤師“だからこそ”できる仕事を

つなぐ薬局 取締役 薬剤師 山内伴紀さん│2016年6月に千葉県柏市にて創業し、Musubiをリリース当初より活用されているつなぐ薬局。薬剤師の真価が発揮される本質的な業務に集中したいとの思いから在宅医療に特化した薬局の設立を決めたという、取締役 薬剤師の山内伴紀さん。なぜMusubiに共感し、またどのように現場で活用されているのか、お話を伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4