開催終了

【ユーザーセミナー】服薬期間中のフォローアップ 実践講座 12/9

開催日時:2020年12月9日(水)
9月より義務化された服薬期間中のフォローアップ。「そもそも新しい業務をはじめる余裕がない」「自分なりに始めてみたけどうまくできているかわからない」「このケースは電話?それともアプリ?アプリの使い勝手は…?」——こんな迷いやお悩み、ありませんか?

地域の拠点病院の門前という忙しい環境で、業務を効率化しながら一年間取り組んできた事例や、そこから掴んだポイントを、余すことなくお伝えしていきます。

開催概要

開催日時 2020年12月9日(水) 13:30~14:30
会場

Web限定開催

受講料 無料
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

山﨑 大典(やまさき だいすけ)

株式会社 第一薬局 医大前店 薬局長・管理薬剤師(薬剤師・博士(薬学))

2006年 大阪大学大学院薬学研究科にて博士号取得
2008年 博士研究員を経て大阪大学臨床医工学融合研究教育センター特任助教
2012年 株式会社第一薬局に入社。現在 薬局長・管理薬剤師

導入事例

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4