1分de薬局紹介

ハザマ薬局|ファルメディコ株式会社

兵庫と大阪で8店舗を展開する、株式会社ハザマ薬局(ファルメディコ株式会社)は、おひとりおひとりに寄り添う次世代の薬局(薬局3.0)をめざし、大規模チェーンに負けない研修体制と地域医療に貢献しています。2022年4月に向けて、積極採用中です。
〒530-0041 大阪市北区天神橋1-9-5 アドバンス天神橋3F

ハザマ薬局(ファルメディコ株式会社)は、こんな会社です。

・1976年の創業以来、「新しい医療環境の創造」を目指し、いち早く在宅療養支援に参入
・薬剤師が在宅の現場に出て多職種との連携に取り組む
・超高齢社会、在宅や施設中心の療養生活になっていく中で、求められる薬剤師になるべく、ハザマ薬局は可能性を追求
・薬剤師が患者さんのお宅や介護施設へ訪問し、お薬の配達や服薬指導をしたり、医師の訪問診療に同行したりと薬局を中心に地域内に能動的に行動することで、地域医療に貢献することを積極的に推進中

   

企業理念

我が国に新しい医療環境を創造する

求める人物像

・ただ処方せん通りにお薬を渡すのではなく、患者さんを直接見て、最適な薬物治療は何かを医師と考える姿勢
・在宅療養支援では本来の薬剤師の専門性を活かした、能動的な姿勢

そのほかの事例を読む

業務効率化も、トレーシングレポート枚数増も実現。Musubi導入から使いこなすまで、1年間の記録。

患者さんの満足度を向上したい。石川県にあるてまりグループの薬局では、Musubiを導入した結果、薬歴記載時間の短縮などの業務効率化に成功し、生まれた余裕を使ってトレーシングレポートの枚数増を実現するなど、理想の薬局に一歩一歩近づいてきました。Musubi導入~導入1年後までにどんな変化が起こったか。その歩みを伺いました。

400年続く老舗企業が、Musubiを全店一斉導入した理由。

服薬指導を中心に、標準化しつつ高い服薬指導レベルを目指したい。石川県で400年に渡り「地域のくすり屋」としてドラッグストアや調剤薬局を営んできた株式会社コメヤ薬局。副社長の長基さんは、薬歴業務や服薬指導の質をグループ全体で向上し、標準化させたいという思いから、以前の電子薬歴のリース期間が残っているなかでMusubiの全店舗一斉導入を実施。その決断に至った理由には、いち薬剤師として、経営者としての想いがありました。

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4