Musubiユーザ向け

ハイリスク薬加算の算定率を上げる取り組みもご紹介!Musubi ハイリスク薬機能活用セミナー 2/17Web開催

開催日時:2022年2月17日(木)
「Musubiのハイリスク薬確認機能ってどう活用すればいいの?」
「ハイリスク薬加算の算定率を上げるにはどうしたらいいの?」
そんなお悩みありませんか?

本セミナーでは、2021年12月にリリースされたMusubiのハイリスク薬確認機能を使って、どのような服薬指導と確認を行うか、薬歴には何を記載するか、実例もふまえてご紹介します。
また、実際の算定状況のデータを活用しながら、ハイリスク薬加算の算定率向上につなげる取り組みもお伝えします。
ハイリスク薬の確認機能を活用していきたい方、ハイリスク薬の算定率アップに取り組みたい方は、ぜひお申し込みください!

こんな方におススメのセミナーです。

  • Musubiのハイリスク薬確認機能を活用したい方
  • ハイリスク薬加算の算定率を上げる方法を知りたい方
  • ハイリスク薬の薬歴記載方法を具体的に知りたい方

開催概要

開催日時

2022年2月17日(木) 13:30~14:30

会場 Web限定開催
受講料 無料
 プログラム
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

近藤 優美子

株式会社カケハシ 薬剤師
東京大学薬学部を卒業後、都内の急性期病院に入職。病院薬剤師として3年間勤務した後、医療系コンサルファームへ転じ、自治体向けの地域包括ケアシステム構築支援や企業の医療ビジネスモデル構築に携わる。
2018年4月にKAKEHASHIに参画。プロダクトアップデートなどの情報配信やサポートサイト運営を担当。

導入事例

業務効率化も、トレーシングレポート枚数増も実現。Musubi導入から使いこなすまで、1年間の記録。

患者さんの満足度を向上したい。石川県にあるてまりグループの薬局では、Musubiを導入した結果、薬歴記載時間の短縮などの業務効率化に成功し、生まれた余裕を使ってトレーシングレポートの枚数増を実現するなど、理想の薬局に一歩一歩近づいてきました。Musubi導入~導入1年後までにどんな変化が起こったか。その歩みを伺いました。

400年続く老舗企業が、Musubiを全店一斉導入した理由。

服薬指導を中心に、標準化しつつ高い服薬指導レベルを目指したい。石川県で400年に渡り「地域のくすり屋」としてドラッグストアや調剤薬局を営んできた株式会社コメヤ薬局。副社長の長基さんは、薬歴業務や服薬指導の質をグループ全体で向上し、標準化させたいという思いから、以前の電子薬歴のリース期間が残っているなかでMusubiの全店舗一斉導入を実施。その決断に至った理由には、いち薬剤師として、経営者としての想いがありました。

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4