第3回 次世代薬局EXPO 大阪
-展示ブース出展/セミナー登壇-

開催日時:2022年2月24日(木)-26日(土)
2022年2月24日(木)-26日(土)、インテックス大阪で開催される第3回 次世代薬局EXPO 大阪にKAKEHASHIは出展します。また 2月26日(土)には、次世代薬局EXPO2022大阪内 にて行われるセミナーに、弊社・中尾と厚労省の紀平様が共同登壇します。
※上記「現地来場はコチラから」のボタンは外部ページに遷移します。
予めご承知おきください。

詳細

KAKEHASHIは第3回次世代薬局EXPO 大阪で展示ブースを出展し、主催者セミナーに登壇します。

期間中 展示ブースでは、薬局体験アシスタントのMusubiの「店舗状況」を把握するための機能や「働き方改革」、「患者満足度」を上げる各種機能をはじめ、服薬期間中フォロー機能や薬局経営指標を可視化し分析するツールや、Musubiの新機能「AI在庫管理、不動在庫売却システム」についてのご紹介など、進化するMusubiの今を体験できるブースとなっております。

Musubiに実際に触れられる機会となりますので、デモを見たい方、カケハシ社員から直接話を聞いてみたい方は、ぜひお気軽にブースへご来場ください。
なお、カケハシの展示ブースは、会場内  ブース番号【 2-54 】 となります。
徹底した感染安全対策を実施し、みなさまのご来場をお待ちしております。

展示会場へご入場の際は、コチラからお申込みください(外部サイトへ遷移します)。
*入場料:¥5,000(税込)、招待状 または 来場事前登録者の方は無料となります。



セミナーは、2月26日(土)12:30-14:00、に弊社代表の中尾が登壇します。
共同登壇者は、厚生労働省 保険局 医療課 薬剤管理官 紀平 哲也 様です。

今回のテーマは「次世代薬局に求められること」です。
紀平様の演題は「令和4年度調剤報酬改定と薬剤師・薬局に求められること」
弊社中尾の演題は「薬剤師の本質的な価値とエビデンス創造への道」
となっております。

調剤報酬改定の内容や調剤報酬改定によって薬剤師・薬局に求められていることを厚労省のご担当者から直接聞きたい方、また薬剤師の本質的な価値はどのようなものなのか、薬剤師の本質的な価値をどのように証明していくのか、このようなテーマに興味のある方にマッチした講演となっております。ぜひご参加ください。

セミナーへの参加は、コチラからお申込みください(外部サイトへ遷移します)。
*来場事前登録が必要となります。
*定員になり次第、締切となります。
*都合により、講師 および セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

お申し込みはコチラから

https://reed-speaker.jp/Seminar/20220224medi/top/#PHA-K

 

※上記「セミナー申し込みはコチラから」のボタンは外部ページに遷移します。
予めご承知おきください。

 ※新型コロナウイルス感染症予防対策に関して(主催者HPより抜粋)

● 下記に該当する方は、本展には入場できません。
 ・37.5℃以上の発熱がある方や、体調がすぐれない方(味覚・嗅覚異常を含む)。
 ・新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある方
 ・過去14日以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等への渡航、並びに当該在住者との濃厚接触がある方
● 会場では入場に際し「マスクの着用、検温、手指の消毒」が必須となります。
● 来場の際には事前に体調を確認し、発熱や体調不良がある場合は来場をご遠慮ください。
※詳細はコチラ

 

こんな方におススメです。

  • AI在庫/不動在庫システムを見てみたいと考えている方
  • Musubiのデモを実際に見てみたいと考えている方
  • 令和4年度調剤報酬改定に興味のある方
  • 調剤報酬改定によって薬剤師・薬局に求められることに興味のある方
  • 薬剤師の本質的な価値作りに興味のある方

開催概要

開催日時 2022年2月24日(木)-26日(土) 10:00~17:00
会場 インテックス大阪
受講料 5000円(招待状有の場合、無料)
主催 リード エグジビション ジャパン 株式会社
お問い合わせ 03-5259-9056
備考  

導入事例

業務効率化も、トレーシングレポート枚数増も実現。Musubi導入から使いこなすまで、1年間の記録。

患者さんの満足度を向上したい。石川県にあるてまりグループの薬局では、Musubiを導入した結果、薬歴記載時間の短縮などの業務効率化に成功し、生まれた余裕を使ってトレーシングレポートの枚数増を実現するなど、理想の薬局に一歩一歩近づいてきました。Musubi導入~導入1年後までにどんな変化が起こったか。その歩みを伺いました。

400年続く老舗企業が、Musubiを全店一斉導入した理由。

服薬指導を中心に、標準化しつつ高い服薬指導レベルを目指したい。石川県で400年に渡り「地域のくすり屋」としてドラッグストアや調剤薬局を営んできた株式会社コメヤ薬局。副社長の長基さんは、薬歴業務や服薬指導の質をグループ全体で向上し、標準化させたいという思いから、以前の電子薬歴のリース期間が残っているなかでMusubiの全店舗一斉導入を実施。その決断に至った理由には、いち薬剤師として、経営者としての想いがありました。

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4