開催終了

【登壇:元厚生労働省 安川孝志氏】第54回日本薬剤師会学術大会ランチョンセミナー 9/19 Web開催

開催日時:2021年9月19日(日) 
※おまとめ便に同封しているパンフレットにて、福岡マリンメッセの展示会のご案内を掲載いたしておりましたが、 本大会はオンラインでの開催のみになりましたので、出展はございません。何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
(注意事項)参加には直前参加登録期間内に申し込みが必要となります。
直前参加登録期間: 2021年9月10日(金)~9 月17日(金)正午
登録は終了しました。

セミナー内容

KAKEHASHIは第54回日本薬剤師会学術大会にてオンラインランチョンセミナーを共催いたします

■ランチョンセミナー2:9月19日(日)12:30~13:30 @オンラインのみ

「新たに見えてきたフォローアップの意義と今後の対応」と題して、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 審査マネジメント部 部長(元厚生労働省 医薬・生活衛生局総務課 薬事企画官) 安川孝志氏に演者を務めていただきます。

また、弊社代表中尾からも、「テクノロジーを活用するフォローによって見えてきた薬剤師の可能性について」と題しまして、講演をさせていただきます。

参加者には当日、服薬期間中フォローを徹底解説した資料のほか、最新のお役立ち資料をプレゼントさせていただきます。奮ってご参加ください。

(注意事項)参加には直前参加登録期間内に申し込みが必要となります。
直前参加登録期間: 2021年9月10日(金)~9 月17日(金)正午
登録は終了しました。

こんな方におススメのセミナーです。

  • 薬局業界の今後の動向を知りたい方
  • 服薬期間中フォローの最新情報を知りたい方

開催概要

開催日時 2021年9月19日(日) 12:30~13:30
会場 オンライン(Web)開催
受講料 学会登録要
プログラム

講演60分

□「新たに見えてきたフォローアップの意義と今後の対応」

独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 審査マネジメント部 部長

(元厚生労働省 医薬・生活衛生局総務課 薬事企画官)

安川孝志 氏

 

□「テクノロジーを活用するフォローによって見えてきた薬剤師の可能性について」

株式会社カケハシ 代表取締役社長 中尾豊

主催 第54回日本薬剤師会学術大会/KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4571
備考

 「第54回日本薬剤師会学術大会」が完全WEB開催になったため、現地でのセミナー聴講および、展示ブースでのデモ体験会は中止となります。

スピーカー

安川 孝志(やすかわ たかし)

1997年4月 厚生省入省

2016年6月 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課 課長補佐

2018年8月 厚生労働省 医薬・生活衛生局総務課 薬事企画官

2021年9月 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 審査マネジメント部 部長

中尾 豊(なかお ゆたか)

株式会社カケハシ 代表取締役社長
医療従事者の家系で生まれ育ち、武田薬品工業株式会社に入社。MRとして活動した後、2016年3月に株式会社カケハシを創業。
経済産業省主催のジャパン・ヘルスケアビジネスコンテストやB Dash Ventures主催のB Dash Campなどで優勝。内閣府主催の未来投資会議 産官協議会「次世代ヘルスケア」に有識者として招聘。

(注意事項)参加には直前参加登録期間内に申し込みが必要となります。
直前参加登録期間: 2021年9月10日(金)~9 月17日(金)正午
参加方法は下記日本薬剤師会よりご参照ください

導入事例

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4