開催終了

【ユーザーイベント】Musubi Insight 実践活用セミナー 7/6

開催日時:2021年7月6日(火)
後発品医薬品調剤体制加算UPには、どの薬剤をどのくらい切り替えればいいのか?
取るべき加算は算定できているのか?
その疑問、Musubi Insightならスピーディに解決できます。

本セミナーでは、Musubi InsightのBasic(無償版)とAdvanced(有償版)について概要をわかりやすく解説。実際に使用しているユーザーの声など具体的な利用シーンをもとに、利用方法をご紹介します。皆さんからのご質問にもその場でお答えします。

こんな方におススメのセミナーです。

  • Musubi Insightで何ができるか知りたい方
  • 加算をきちんと算定し、それに見合う薬歴記載の方法を知りたい方
  • 収益Upのための正しいアプローチを知りたい方

開催概要

開催日時

2021年7月6日(火) 19:30~20:30

会場

オンライン(Web)開催

受講料 無料
 プログラム  
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

岩佐晃輔

立命館大学大学院にて予防医学や薬剤に関する基礎研究に携わる。修士過程修了。その後スタートアップで、地域創生やオンラインコミュニティの健全化に取り組む。また、事業責任者として5人/10人/200人規模の組織運営、経営会議メンバーとして600人規模の会社運営を経験。日々の数字と組織のビジョン、個人の特性・思考をふまえた、win-win-winの組織運営を心がける。カケハシではMusubi Insightを通じて薬局の「データや根拠に基づく薬局マネジメントの実現」を支援すべく事業開発に取り組み中。

導入事例

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4