開催終了

Musubi会議! 4/7

開催日時:2021年4月7日(水)
Musubiがいつの間にか変わっていてついていけない、実は使いにくくなってる、そんなことはありませんか?

Musubi開発メンバーも、「ぜひ皆さんのお声が知りたい!」という希望もあり、直近のバージョンアップをご紹介しながら、皆さんとお話するお時間を設けました。

気になる今後の開発予定もお話します。
「気になるあの機能はいつ頃つくの?」
「この機能についてはどんな理由で今の形になったの?」
ぜひ、いろいろ聞いてみてください!

こんな方におススメのセミナーです。

  • Musubiのアップデートになかなかついていけない方
  • Musubiの今後のアップデート予定を知りたい方
  • Musubiに関する要望を開発メンバーへ伝えたい方

開催概要

開催日時

2021年4月7日(水) 13:30~14:30

会場

・オンライン(Web)開催

※参加ZoomURLは、本申込フォームの自動返信メールにてご送付いたします。当日はそちらのURLより必要事項を入力し、ご参加をお願いします。

受講料 無料
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

中村 将平

株式会社カケハシ Musubiプロダクトマネージャー
カケハシ参画前は、人材、広告、教育などのwebサービスの企画開発を経験。前職はリクルートにて、オンライン化による教育改革を進めるため、サービス企画開発に従事。「サステイナブルな医療の前提をつくり、あらゆる医療体験をしなやかにしていく」というカケハシのミッションに惹かれ、2020年4月よりカケハシに参画。現在はMusubiのプロダクトマネージャーとしてMusubiの企画、設計を行っている。プライベートでは2人の息子、娘の子育て中。子供に自慢のできる仕事を常にしたいという思いをもって仕事に取り組んでいる。

導入事例

「もう以前には戻れない」Musubiが変えたチェーン薬局の仕事

Musubiを全ての店舗に導入し、Musubiによる店舗業務のレベルアップを全社的に進めているサエラ薬局。果たして現場ではどのような変化が生まれているのでしょうか?関西で先んじて利用をスタートした今里店・今里北店に伺い、今里北店店長・管理薬剤師の濱田浩子さんと入社3年目の原かんなさんにお話を聞きました。

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4