開催終了

管理薬剤師以上対象!現場が動きたくなる!現場介入実践講座 3/26

開催日時:2021年3月26日(金)
現場にもっと動いてほしいけど、強く言い過ぎると辞めちゃうかも…
そんなお悩みの方に、必見のユーザーセミナーです!

「目標は決めたけど現場がなかなか動いてくれない」「経営が思っていることがうまく伝わらない」
――こう思っている経営者・管理者の方も多いのではないでしょうか。
ですが、そもそもその目標設定、現場の工夫で達成可能な内容になっていますか?そのコミュニケーション、責めているように聞こえてるのではないでしょうか?
本講座では、自ら薬局を立ち上げ強い組織作りに取り組む経営者である講師が、経営の考えが現場に正しく伝わり、現場が自ら動きたくなるような介入の方法をお伝えします。

開催概要

開催日時 2021年3月26日(金) 13:30~14:30
会場 Web限定開催
受講料 無料
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

山内 伴紀(やまうち ともき)

平成19年3月 帝京大学薬学部卒業後、ドミナント型中規模チェーン調剤薬局で、小児科・脳神経外科・呼吸器内科の門前薬局の調剤に従事。
在宅業務管理者に就任し、平成22年より個人宅・施設訪問の在宅訪問薬剤管理指導を開始する。
平成28年3月 WISE株式会社を設立。平成28年6月 つなぐ薬局を開設し管理薬剤師に就任。
『ひとり1人の生活に寄り添い、医療・福祉をつなぎ、心を惜しまず支援する』という理念のもと、延べ1000人以上の在宅患者と関わりながら、新規店舗立上げや赤字店舗の収益改善等業務経験は多岐に渡る。

導入事例

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

「薬歴地獄から解放された」と語る2店舗経営者が、Musubiと向かう、次のステージ。 (1)

横浜と都内に2店舗を構える、株式会社ON THE ROAD。創業18年目を迎えた岩倉社長は、地域の一番店をめざすために「Musubiのない薬局経営は、ありえない」と語ります。10年使った電子薬歴からの転換、現場スタッフの葛藤。そして、Musubiを導入して数年経った今、見えている景色について伺いました。

調剤薬局チェーンが挑む、薬歴の標準化。サエラ薬歴プロジェクト

大阪に本社を構え関西・関東に68店舗を展開するサエラ薬局。全店にMusubiを導入し、薬歴のクオリティの底上げを目指した全社的な取り組みを推進されています。プロジェクトリーダーの矢羽田和哉さん、今中直輝さん、林大佑さん、鈴木樹里さんにお集まりいただき、その活動を振り返る座談会を開催しました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4