開催終了

本質を掴む、”ハイリスク薬 加算算定”セミナー【録画共有会】 3/12

開催日時:2021年3月12日(金)
1/26(火)に開催され、参加者100名を超える大盛況だったセミナーの録画共有会を実施します。
「動画アップまで待てない」「店舗の他のメンバーにも見てもらいたい」という方、ぜひお誘いあわせの上ふるってご参加ください。

「ハイリスク加算を自信を持ってとれない」「ハイリスク薬をどう説明すればいいのかピンとこない」「 ハイリスク薬を沢山服用している方で全部話をするなんて無理.. 」そんなお悩みはありませんか。
本セミナーではそうしたよくあるお悩みにお答えしながら、ハイリスク薬の説明の裏付けとなる情報、必要な服薬指導や薬歴記載についてご紹介します。Musubiで可能なハイリスク算定のサポートや、ちょっとしたコツについてもお伝えします。

開催概要

開催日時 2021年3月12日(金) 19:30~20:30
会場 Web限定開催
受講料 無料
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

山﨑 友樹(やまざき ゆうき)

株式会社カケハシ 薬剤師
水野薬局本局の主任、Cambridge Healthcare Research社のリサーチャーなどを経て2017年にKAKEHASHIに参画。Musubiの導入支援や薬剤関連コンテンツの整備に従事。
多くの薬局様のMusubi導入に関わった知見を活かして情報をご提供いたします。
CareNetにて「論文で探る服薬指導のエビデンス」を連載。所属勉強会は、EBM-Tokyoなど。

導入事例

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

「薬歴地獄から解放された」と語る2店舗経営者が、Musubiと向かう、次のステージ。 (1)

横浜と都内に2店舗を構える、株式会社ON THE ROAD。創業18年目を迎えた岩倉社長は、地域の一番店をめざすために「Musubiのない薬局経営は、ありえない」と語ります。10年使った電子薬歴からの転換、現場スタッフの葛藤。そして、Musubiを導入して数年経った今、見えている景色について伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4