開催終了

【ユーザーイベント】Musubi会議!~新サービス紹介編~ 5/12

開催日時:2021年5月12日(水)
今回のMusubi会議では、より良い薬局体験のために開発した2つの
新サービスを、開発メンバーからご紹介します。

一つは服薬期間中フォローの強い味方 ”Pocket Musubi”。
そして、今夏リリース予定で現在開発中の、在庫の最適化をAIが支援する ”Musubi AI在庫管理” です。
それぞれ、開発経緯・機能のご紹介、お使いのユーザーさんのお声をご紹介します。また、皆さんからのご質問にも随時お答します。

義務化された服薬期間中フォローに良いツールを探している方、薬価毎年改定で在庫管理に悩まれている方、ぜひご参加ください!

開催概要

開催日時

2021年5月12日(水) 13:30~14:30

会場

オンライン(Web)開催

受講料 無料
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

三宅 史生

大学卒業後、株式会社ビービット入社。大手企業のUXコンサルティング、事業責任者として新規SaaSプロダクトの立ち上げに従事したのち、2019年8月にカケハシ参画。 入社後はプロダクトマネージャーとしてMusubiのプロダクト企画・設計を推進。直近は新規サービスPocket Musubiの立ち上げを担当している。

山本 惇一

NTTグループで国内外のWebサービスのリサーチ、アプリのプロダクトマネージャーなど、リクルートでAIを活用した新規ソリューションの企画開発に従事したのち、2018年10月にカケハシ参画。社内の各種組織、施策の立ち上げとその支援を行ったのち、「Musubi AI在庫管理」を0から立ち上げ現在は新規機能の企画など。

導入事例

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

「薬歴地獄から解放された」と語る2店舗経営者が、Musubiと向かう、次のステージ。 (1)

横浜と都内に2店舗を構える、株式会社ON THE ROAD。創業18年目を迎えた岩倉社長は、地域の一番店をめざすために「Musubiのない薬局経営は、ありえない」と語ります。10年使った電子薬歴からの転換、現場スタッフの葛藤。そして、Musubiを導入して数年経った今、見えている景色について伺いました。

調剤薬局チェーンが挑む、薬歴の標準化。サエラ薬歴プロジェクト

大阪に本社を構え関西・関東に68店舗を展開するサエラ薬局。全店にMusubiを導入し、薬歴のクオリティの底上げを目指した全社的な取り組みを推進されています。プロジェクトリーダーの矢羽田和哉さん、今中直輝さん、林大佑さん、鈴木樹里さんにお集まりいただき、その活動を振り返る座談会を開催しました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4