Musubiユーザ向け

【ユーザーイベント】Musubiトーク!#04 4/22

開催日時:2021年4月22日(木)
「無理なく取り入れられるMusubi活用事例を知りたい」
「Musubiを使った薬局全体のオペレーションについて知りたい」
「健康アドバイスを使った実際の服薬指導を見てみたい」…
そんな多くのお声にお応えし、参加型の新感覚セミナーをご用意しました。

毎回素敵なゲストユーザーが登場し、実際の活用動画をお見せしながらインタビュアーと皆さんからの質問に回答していきます。
日々のMusubi活用にちょっとストレスを感じている方、他薬局のMusubi活用を知りたい方、もっと使いこなしたい方、ぜひふるってご参加ください!

こんな方におススメのセミナーです。

  • 日々のMusubi活用にちょっとストレスを感じている方
  • 他薬局のMusubi活用を知りたい方
  • Musubi初心者の方

開催概要

開催日時

2021年4月22日(木) 13:30~14:30

会場

オンライン(Web)開催

受講料 無料
 プログラム ・ゲストユーザーへの、Musubi活用に関する公開インタビュー
・店舗におけるMusubi活用動画
・ご参加の皆さんからのリアルタイムな質疑応答
主催 KAKEHASHI
お問い合わせ 03-6822-4572
備考 詳細とお申込みは こちらのユーザーサイト にてご確認ください

スピーカー

ゲスト:尾上 徹さん

立命館大学卒業後、学生時代から興味があったエビデンスに基づく薬物治療のイロハを広島市の病院で学ぶ。現在は、岡山県新見市と岡山市に3店舗を構えるゆずりは薬局で、社内のMusubiの伝道者を担当している。ゆずりは薬局は、「感謝と奉仕そしておもてなしの心をご縁あるすべての方へ」を理念として岡山県に3店舗を展開。2020年にMusubiと出会い、従来より安全かつ有効な薬物治療をという課題解決と、業務負担軽減の期待を込めて導入。更に使いこなすために、中心となり定期的に自主的な勉強会を開き、より積極的な活用を推進している。

インタビュアー:伊藤 希美

株式会社カケハシ 薬剤師
東京大学大学院 薬学系研究科にて修士課程修了後、大手コンサルティング会社に就職。厚生労働省をはじめとする官公庁とともに、 医療保険財政の継続性に関わる研究調査等に携わる。その後、夫の転勤に伴いチェーン薬局へ。薬剤師として 2 年ほど店頭業務を経験した後、本社勤務。2018年、薬局を健康情報発信の場にしたいとの想いからカケハシに参画。ユーザー支援業務やコンテンツ制作を担当。

導入事例

調剤薬局チェーンが挑む、薬歴の標準化。サエラ薬歴プロジェクト

大阪に本社を構え関西・関東に68店舗を展開するサエラ薬局。全店にMusubiを導入し、薬歴のクオリティの底上げを目指した全社的な取り組みを推進されています。プロジェクトリーダーの矢羽田和哉さん、今中直輝さん、林大佑さん、鈴木樹里さんにお集まりいただき、その活動を振り返る座談会を開催しました。

Musubiで薬局が変われば、治療が変わり、患者さんが変わる。

千歳調剤薬局 取締役鈴木雅基さん、涌井砂知子さん、岸本しげ子さん│新潟市に千歳調剤薬局とふたば薬局の2店舗を構える株式会社エムシード。システム活用による業務変革を進めるなかでも、Musubiの導入が薬局を変える大きな一手となったそう。薬剤師の働き方はもちろん、近隣の病院や患者さんにまで波及したその変化について、取締役の鈴木雅基さんと、管理薬剤師の涌井砂知子さん、岸本しげ子さんにお話を伺いました。

データに基づく業務改善により、サービスの質で選ばれる薬局へ

ワカバ株式会社 代表取締役専務 水越正高さん、みどり薬局富士見店 管理薬剤師 一瀬圭一朗さん│山梨県に「みどり薬局」を3店舗展開するワカバ株式会社は、薬歴業務の負担軽減と服薬指導のクオリティ向上を目的にMusubiを導入。現在は健康アドバイスをはじめとしたMusubiの各種コンテンツの積極活用やMusubiで自動集計されるデータをもとにした業務改善により、薬局サービスのさらなるレベル向上に取り組んでいます。Musubiによって生まれた変化について、代表取締役専務の水越正高さんと、富士見店 管理薬剤師の一瀬圭一朗さんに伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4