医療貢献と薬局経営を両立する患者コミュニケーションとは?

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2020/11/13

患者目線のアプローチで薬局経営を改善する。

「処方日数から予想される来局予定日からいつも数日ずれて来局する」
「そういえば最近顔を見ていないな」̶̶そんな患者さんはいませんか?

アドヒアランスの不良が患者さんの治療に影響することはもちろんですが、それが積み重なると数千万円規模の機会損失につながり得ます。

これからは人口が減り患者さんが薬局を選ぶ時代。患者数が増えない以上、企業として成長するには一人ひとりの患者さんに繰り返し利用していただき、売上を最大化する取り組みが不可欠です。患者さん一人ひとりにきめ細かく関わり、アドヒアランスを高め治療からの離脱を防ぎ、関係性を築きながら責任をもって向き合う。そんな薬局への一歩を踏むための機能がMusubi の「健康アドバイス」。

本資料では、健康アドバイスとその活用によるアドヒアランスの向上と売上最大化について、詳しくご紹介します。

目次

  • 薬局の売上を最大化するためにはアドヒアランス向上を避けて通れない
  • 薬局の服薬指導でアドヒアランスを高めるには
  • 知識と関心の2 軸で見るアドヒアランスへのアプローチ

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