徹底解剖 診療報酬改定2020─薬局が生き残るためにいますべきこととは?

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2020/3/16

これからの薬局のあり方を考える

3月5日、2020年度診療報酬の改定内容がいよいよ決定・告示されました。
これまで以上に「対物から対人へ」「かかりつけ化」が重視されている今回の改定。どう読み解き、どう行動していけばよいのか、そのポイントを解説します。

目次

  • 2020年度は薬局・薬剤師の”歴史的転換点”
  • 1.対物業務はツール・日薬剤師の活用により効率化を図るべし
  • 2.薬剤師は患者と向き合い最適な薬物治療をナビゲートして価値を示せ
  • 3.門前依存→地域において患者から選ばれるかかりつけ薬局へ
  • 総括

薬局を、患者さんの
「ありがとう」に
あふれた空間に

「かかりつけ」「健康サポート」時代にあって、患者さんに真剣に向き合う未来志向の薬剤師をサポートする完全次世代型の電子薬歴システムとして、Musubiは生まれました。その開発には、200名を超える薬剤師さんのアドバイスが活かされています。

Musubiが目指すのは、薬局・薬剤師が、その本来の価値を患者さんに正しく届けることのできる世界です。患者さんが「この薬局を選んでよかった」と心から感じられるように。そして、そのために薬剤師が過剰な負担を強いられることのないように。薬歴を軸に、薬局業務をトータルにサポートするサービスとして、Musubiはこれからもさらなる進化を続けていきます。

電子薬歴システムMusubiで、
薬局に本当の“余裕”を。

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