お役立ち資料ダウンロード

タイムリーなデータ分析が薬局経営を変える

2021/01/08

今まさに激しい変化が訪れようとしている薬局業界。その荒波の中を生き残っていくには、データを活用した問題の発見・課題の特定、そして問題解決というサイクルを常に実行していくことが不可欠です。 とはいえ、具体的にどのようにデータを活用していけばよいのでしょうか。本資料では、具体的な事例を挙げながら、具体的な問題の発見から解決までの道筋を、Musubi のデータ分析機能の画面を用いながら解説していきます。

機能する服薬情報提供書のつくり方

2020/12/16

少しの意識で大きな差がつく服薬指導提供書の書き方。 薬剤師から医師への情報フィードバックの一手段であり、様々な加 算の算定要件にもなっています。これからの薬剤師の必須スキルと いっても過言ではないでしょう。本資料では、服薬情報提供書を「どんな場合に」「何の目的で」「何に注意しながら」「具体的にどう書けばよいのか」をお伝えします。

医療貢献と薬局経営を両立する患者コミュニケーションとは?

2020/11/13

「処方日数から予想される来局予定日からいつも数日ずれて来局する」 「そういえば最近顔を見ていないな」̶̶そんな患者さんはいませんか? アドヒアランスの不良が患者さんの治療に影響することはもちろんですが、それが積み重なると数千万円規模の機会損失につながり得ます。

-選ばれる薬局を目指して-処方箋を増やすための4つのステップ

2020/10/26

変化の時代を乗り越える薬局の収益改善とは? オンライン服薬指導… 服薬期間中のフォローアップ… 今まさに激しい変化が訪れようとしている薬局業界。 今後、具体的にどのように生き残りを図っていけばよいのでしょうか。 本資料では、薬局の収益構造を分解することで、 その手段をひも解いていきます。

調剤薬局Q&A 服薬指導の質、どうすれば上がる?

2020/09/16

なかなか良い人材がとれない、入社してもらってもなかなか服薬指導の質が伴わない…こんなことはありませんか?その原因は薬局内の「情報流通」にあり。

~成り立ちから実践まで~服薬期間中フォロー徹底解説

2020/07/08

服薬期間中のフォローは、人口減の進む今後の日本における薬局の生き残り戦略の中で重要な取り組みであるとともに、薬局の存在価値を患者や多職種、そして国に示す絶好のチャンスでもあります。

調剤薬局への影響は?2020年度 医科診療報酬改定

2020/06/11

2020年度の医科診療報酬改定は、重点課題である医師の働き方改革を筆頭に、タスクシフティング・オンライン診療の拡大、他さまざまな改革がなされました。本資料では、その中でも調剤薬局へ影響・チャンスになりうる改定を取り上げ、疑義解釈も踏まえて解説します。

薬機法改正の今こそ実践すべき “ 使える薬歴” 作成術

2020/05/12

2020 年の薬機法改正によって、服薬指導の記録が法的な裏付けを得ました。これにより、薬局にとって「薬歴」は今後ますます重要なものとなっていくでしょう。薬歴をただの記録に終わらせず、これからの時代を生き残り、求められる薬局・薬剤師になるための“ 武器” に変えるノウハウをお伝えします。

0410事務連絡に対応した遠隔服薬指導業務フローのご提案

2020/04/24

新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて厚生労働省から発出された「0410事務連絡」により、時限的緩和措置として電話等による服薬指導が可能となりました。しかし、実際のところは実施にあたってのご不安な声が多いのも現状です。

導入事例

Musubiが先服薬指導のきっかけに。薬歴の負のスパイラルを抜け、薬剤師業務の再構築へ

第一薬局 医大前店 山﨑 大典さん│和歌山県に12店舗を展開する第一薬局。和歌山県立医科大学附属病院に隣接する医大前店では、従来から課題となっていた薬歴記載の負担を軽減すべくMusubiを導入。利用開始からわずか1ヶ月にして薬歴による残業はゼロに、そして先服薬指導をはじめとした業務プロセスの再構築にも着手されています。

「本当にやるべき仕事」に向き合える体制づくりで、薬剤師のやりがいも向上

山口薬品 代表 山口仁さん、太田貴之さん、安齋凛子さん、白幡卓也さん│福島県内で6店舗の薬局を構える山口薬品株式会社。「身近な健康ステーション」をテーマに、調剤業務だけでなく、地域の方を招き健康に関する知識をお届けする「健康フェア」や、患者さまのご自宅に薬を届ける宅配サービスも行なっています。2019年4月よりMusubiを全薬局で導入。薬歴記入の時間が短縮され、服薬指導や在宅対応など患者さまと向き合う時間を作れるようになったそう。

在宅×Musubiで、薬剤師“だからこそ”できる仕事を

つなぐ薬局 取締役 薬剤師 山内伴紀さん│2016年6月に千葉県柏市にて創業し、Musubiをリリース当初より活用されているつなぐ薬局。薬剤師の真価が発揮される本質的な業務に集中したいとの思いから在宅医療に特化した薬局の設立を決めたという、取締役 薬剤師の山内伴紀さん。なぜMusubiに共感し、またどのように現場で活用されているのか、お話を伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4