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データヘルス改革の描く世界と、薬局に求められる変化

2021/03/25

データヘルス改革の描く世界と、薬局に求められる変化。 オンライン診療・服薬指導、オンライン資格確認、電子処方箋…こうした新たな仕組みの数々が、2020 年、21 年そして22 年と、相次いで運用されていきます。 今、医療の世界に訪れている電子化・オンライン化の波は、いったいどこへ向かっているのでしょうか。そして、薬局はその中でどう行動していけばよいのでしょうか。 本資料では、日本の政策の流れや海外の事例を紐解きながら、薬局の未来をお伝えしていきます。

もう怖くない!ハイリスク薬加算の本質とは?

2021/02/19

「特定薬剤管理指導加算1――通称ハイリスク薬加算。 調剤報酬点数 10 点のこの加算を積極的に算定できるかどうかは、薬局経営に大きな影響を及ぼします。「もっと積極的に算定してほしい」、そう思っている経営者の方も多いのではないでしょうか。 一方で、「特別な指導なんてできない」「返戻が怖い」と、算定に消極的な方もいらっしゃるかもしれません。

タイムリーなデータ分析が薬局経営を変える

2021/01/08

今まさに激しい変化が訪れようとしている薬局業界。その荒波の中を生き残っていくには、データを活用した問題の発見・課題の特定、そして問題解決というサイクルを常に実行していくことが不可欠です。 とはいえ、具体的にどのようにデータを活用していけばよいのでしょうか。本資料では、具体的な事例を挙げながら、具体的な問題の発見から解決までの道筋を、Musubi のデータ分析機能の画面を用いながら解説していきます。

機能する服薬情報提供書のつくり方

2020/12/16

少しの意識で大きな差がつく服薬指導提供書の書き方。 今後、地域連携薬局の基準としても服薬情報の提供が月平均30回以上求められるようになります。 薬剤師から医師への情報フィードバックの一手段であり、様々な加算の算定要件にもなっています。 これからの薬剤師の必須スキルといっても過言ではないでしょう。 本資料では、服薬情報提供書を「どんな場合に」「何の目的で」「何に注意しながら」「具体的にどう書けばよいのか」をお伝えします。

医療貢献と薬局経営を両立する患者コミュニケーションとは?

2020/11/13

「処方日数から予想される来局予定日からいつも数日ずれて来局する」 「そういえば最近顔を見ていないな」̶̶そんな患者さんはいませんか? アドヒアランスの不良が患者さんの治療に影響することはもちろんですが、それが積み重なると数千万円規模の機会損失につながり得ます。

-選ばれる薬局を目指して-処方箋を増やすための4つのステップ

2020/10/26

変化の時代を乗り越える薬局の収益改善とは? オンライン服薬指導… 服薬期間中のフォローアップ… 今まさに激しい変化が訪れようとしている薬局業界。 今後、具体的にどのように生き残りを図っていけばよいのでしょうか。 本資料では、薬局の収益構造を分解することで、 その手段をひも解いていきます。

調剤薬局Q&A 服薬指導の質、どうすれば上がる?

2020/09/16

なかなか良い人材がとれない、入社してもらってもなかなか服薬指導の質が伴わない…こんなことはありませんか?その原因は薬局内の「情報流通」にあり。

~成り立ちから実践まで~服薬期間中フォロー徹底解説

2020/07/08

服薬期間中のフォローは、人口減の進む今後の日本における薬局の生き残り戦略の中で重要な取り組みであるとともに、薬局の存在価値を患者や多職種、そして国に示す絶好のチャンスでもあります。

調剤薬局への影響は?2020年度 医科診療報酬改定

2020/06/11

2020年度の医科診療報酬改定は、重点課題である医師の働き方改革を筆頭に、タスクシフティング・オンライン診療の拡大、他さまざまな改革がなされました。本資料では、その中でも調剤薬局へ影響・チャンスになりうる改定を取り上げ、疑義解釈も踏まえて解説します。

導入事例

調剤薬局チェーンが挑む、薬歴の標準化。サエラ薬歴プロジェクト

大阪に本社を構え関西・関東に68店舗を展開するサエラ薬局。全店にMusubiを導入し、薬歴のクオリティの底上げを目指した全社的な取り組みを推進されています。プロジェクトリーダーの矢羽田和哉さん、今中直輝さん、林大佑さん、鈴木樹里さんにお集まりいただき、その活動を振り返る座談会を開催しました。

Musubiで薬局が変われば、治療が変わり、患者さんが変わる。

千歳調剤薬局 取締役鈴木雅基さん、涌井砂知子さん、岸本しげ子さん│新潟市に千歳調剤薬局とふたば薬局の2店舗を構える株式会社エムシード。システム活用による業務変革を進めるなかでも、Musubiの導入が薬局を変える大きな一手となったそう。薬剤師の働き方はもちろん、近隣の病院や患者さんにまで波及したその変化について、取締役の鈴木雅基さんと、管理薬剤師の涌井砂知子さん、岸本しげ子さんにお話を伺いました。

データに基づく業務改善により、サービスの質で選ばれる薬局へ

ワカバ株式会社 代表取締役専務 水越正高さん、みどり薬局富士見店 管理薬剤師 一瀬圭一朗さん│山梨県に「みどり薬局」を3店舗展開するワカバ株式会社は、薬歴業務の負担軽減と服薬指導のクオリティ向上を目的にMusubiを導入。現在は健康アドバイスをはじめとしたMusubiの各種コンテンツの積極活用やMusubiで自動集計されるデータをもとにした業務改善により、薬局サービスのさらなるレベル向上に取り組んでいます。Musubiによって生まれた変化について、代表取締役専務の水越正高さんと、富士見店 管理薬剤師の一瀬圭一朗さんに伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4