Musubiに興味がある方はこの機会をお見逃しなく

Musubiはおかげさまで多くの薬局に選ばれ、
全国でご使用いただいております。

一方で、多くの方から現在使用しているシステムのリースが残っていて、
リースが切れるのを待ってから導入したい
という声を数多くいただいています。

いますぐにでもMusubiを導入したい!!
けれど、リースがネックで導入できないという薬局の方々にも
ぜひMusubiを使っていただきたい。
そんな思いから、特別なキャンペーンを用意しました。

DX支援企画
Musubi
特別キャンペーン
対象
・DM/メルマガを受け取られたみなさま
値引き金額
・リース残期間分(ただし2022年2月末までとする)のMusubi月額利用料(だたし最大50万円)
その他条件
・2021年2月末までの御成約、かつ4月末までの導入設置
・リース残期間については申込までに証明書の提出が必要
・Musubi Insight、Pocket Musubiは対象外
・無料期間中に端末・オプションを増やした場合の月額利用料は対象外(差額分の月額使用料の支払いが発生)
・契約期間はMusubi設置後5年間です。途中解約の場合は、解約手数料が発生します。
・他プログラム・プラン・キャンペーンとの併用は原則できません。

お役立ち資料がダウンロードできます

いま押さえておくべき、
20年度診療報酬改定の要点
薬局薬剤師のための
論文活用術
薬機法改正。薬局がとるべき
アクションプランとは?

導入事例

「地域に根ざした薬局」を続けていくために。Musubiを使いこなす経営者が、次世代に託す想い。

東京と茨城で4店舗を展開する代表取締役の篠原さんは「地域に根ざした薬局」の実現をめざし、『Musubi』を導入しました。そして「対物業務から対人業務へのシフトチェンジを加速させたい」と考え、さまざまな角度から『Musubi』を使いこなしています。 なぜ『Musubi』に決めたのか、具体的にどう活用しているかを伺うなかで、篠原さんが実現したい薬局の姿や、次世代の経営者への想いが見えてきました。

高齢化率40.4%の佐渡島=日本の地域医療の未来。Musubiとともに、薬局の未来を切り開く。

新潟県と佐渡島で6店舗を経営するさど調剤グループの光谷さん。「超高齢化社会を迎えた佐渡の現在は、日本のちょっと先の未来の姿なのかもしれない」という光谷さんは、離島の薬局経営のあり方をMusubiを活用しながら模索しています。紙薬歴から切り替えたことで起こった、患者さんに対してのコミュニケーションの変化と、これからの時代を生き抜く薬局経営へのたしかな手ごたえについて語ってくれました。

「薬歴地獄から解放された」と語る2店舗経営者が、Musubiと向かう、次のステージ。 (1)

横浜と都内に2店舗を構える、株式会社ON THE ROAD。創業18年目を迎えた岩倉社長は、地域の一番店をめざすために「Musubiのない薬局経営は、ありえない」と語ります。10年使った電子薬歴からの転換、現場スタッフの葛藤。そして、Musubiを導入して数年経った今、見えている景色について伺いました。

Musubiのことがよくわかる資料

資料1
資料2
資料3
資料4